加水分解の疑問や悩み - 億女Q&A

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  • 教養と学問、サイエンス > 生物、動物、植物
  • Wed, 17 Jul 2019
  • 質問No. 478704

解決
済み
Q 加水分解の疑問や質問

  • 閲覧数6
  • 質問総数74

A加水分解のQ&A回答一覧

    Yahoo!知恵袋

    • 投稿日時 - Wed, 17 Jul 2019 15:14:38
    • 質問No.478704
    教養と学問、サイエンス > 生物、動物、植物

    ベットの下に落ちてしまっていた充電コードが写真のように齧られていました。 ベットの下に落ちてしまっていた充電コードが写真のように齧られていました。 鳥、犬、ハムスターを買っていますが、ベットの下に行ったことはないですし、ハムスターも脱走したことは1度もありません。
    何に齧られたのか分からず怖いです

    家の中で他に噛むような動物を見た事はないですし、私が知らないだけでコードを噛む虫とかいますか?
    回答
    アンサー

    加水分解とかで自然劣化したのでは?
    閲覧数 6
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    • 同意数-3(3-6)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Wed, 17 Jul 2019 10:32:31
    • 質問No.476101
    スポーツ、アウトドア、車 > 自動車 > 車検、メンテナンス

    タイヤの窒素ガスってどうやって入れるのですか? 同じ空間において、大気を追い出して窒素を注入するって難しくないですかね。
    エアコンみたいに真空引きする訳にも行かなそうに思えますが、
    実際にどうなのでしょうか?

    因みに、ちゃんと窒素が充填された事をチェックしたりしているのでしょうか?
    回答
    アンサー

    実際に真空引きしている動画を見たことあります。
    べこべこにつぶれてましたが必ずどこかに空間が残っているような状態ですね。
    真空断熱容器関連を作ってたので鼻で笑ってやりました。
    タイヤもヒビはいって屈折疲労してそうですし、怖いことするなぁとも思いました。
    真空具合としても低真空領域でしょうし。
    構造上仕方がないでしょうし、扁平率によってはビード落ちしてはずれますよね。

    組付け時のビード上げで窒素フローしながらやれば可能な限りの空気は追い出して取り付けられるとは思いますよ。
    というか大半はそういうやり方だと思います。
    (悪いところは内部の1気圧を残して残りの圧力調整分ダケかもしれませんけど)
    ただ、たとえ99.999%の窒素を入れられたとしても、内部もそのレベルであることはありえないでしょう。
    タイヤから析出する成分でも侵されますし。

    大気中の窒素量は確かに79%ぐらいですけど、空気の構成ってそこに湿度も加わりますし、酸素や水蒸気はタイヤにもアルミにも良いものではないから、可能な限り排除できることは悪い事でもないし、否定はしきれませんよ。
    加圧すると水にかわってしまい湿度は下がりますけど、粗悪なタンクじゃ水が溜まってフィルターがついていなければ分離されずタイヤに入ってきますし、水が加水分解が始まりボロボロになりピアノ線であるカーカスが錆びてバーストするなんて事もゼロではありませんし、乗車頻度が低ければその可能性もどんどん上がります。

    とは言え、お金を払うレベルの問題でもありませんからね…
    閲覧数 44
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    • 同意数5(13-8)
    • 回答数6
    • 投稿日時 - Tue, 16 Jul 2019 23:27:50
    • 質問No.471002
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 化学

    Ceの酸化還元電位は+1.61なのに+1.44を使っているのはなぜですか?? Ceの酸化還元電位は+1.61なのに+1.44を使っているのはなぜですか?? すみません、よろしくおねがいします。
    回答
    アンサー

    酸化還元系:Ce^4+ + e^- ⇔ Ce^3+

    此の酸化還元系の標準電位は E°=1.61(V)。
    実は 1.61(V) は 1MーHNO3 溶液中での値で 1MーH2SO4 溶液中では E°=1.44(V)。問題に書かれていないが 1MーH2SO4 溶液中での滴定ト思われる。何故強酸性にする必要が在るのか、また何故此のやふな違いが生じるのか?

    先ず Ce^4+ や Fe^3+ は かなり加水分解し易い為に酸を加えて強酸性にする必要が在る。Fe^3+ + H2O ⇔ H^+ + FeOH^2+
    すると 金属イオンは 酸の アニオン ト錯体を作り E° に其の影響が出てくる。
    つまり Ce^4+ は NO3^- より SO4^2- トより安定した錯体を作る為に硫酸溶液中では E° が小さく為ってしまう。此れは「見掛け電位」或いは「式量電位」と呼ばれる。

    見掛け電位|溶液
    1.23|1MーHCl
    1.44|1MーH2SO4
    1.61|1MーHNO3
    1.7|1MーHClO4

    同様の事は Fe^3+ + e^- ⇔ Fe^2+ でも起こり 1MーH2SO4 溶液中では E°=0.68(V) を遣うべきである。此の 見掛け電位 は 標準電位 と区別する為に「E°'」等ト書かれる場合が在る。
    Ce^4+ + e^- ⇔ Ce^3+ :E°'=1.44(V)、(1MーH2SO4)
    Fe^3+ + e^- ⇔ Fe^2+ :E°'=0.68(V)、(1MーH2SO4)
    閲覧数 2
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    • 同意数1(2-1)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Tue, 16 Jul 2019 21:16:30
    • 質問No.468730
    スマートデバイス、PC、家電 > 家電、AV機器 > オーディオ

    JBLのスピーカーcontrol1を20年以上使っております。以前から音割れがしていたので、ネットで調べてメインのスピーカーのエッジ交換をしてみました。
    と、ここまでは良いのですが、高音用のツイータースピーカーの周 りも防振用のゴム?が加水分解してドロドロになっており、外してみたところ、スピーカーの信号ケーブルが二本とも端子ごととれてしまいました。スピーカーと端子を固定するプラ材もビスケットの様に脆くバラバラになってしまいました。
    その一方で、スピーカー側には端子が付いていた様な形跡が全くなく、どのように...
    回答
    アンサー

    質問者様が、JBL Control 1 に相当の愛着があり、その再生音はまさに、
    かけがえが無いと御考えであるとしましょう。

    その前提で、私ならどうするか?

    ヤフオクで、当該機を検索してみました。

    https://auctions.yahoo.co.jp/search/search?auccat=&tab_ex=commerce&ei=utf-8&aq=2&oq=jbl+co&sc_i=&p=JBL+control+1&fixed=0

    送料込みで大体、¥4000 から、状態の良さそうなのは 20000+α が相場?

    ~ この中で一応、完動品と思われるものを予算内で購入し、
    以前の品については、補修部品として保管する。保管の際、
    各ユニットやネットワークの結線状態など、わかる範囲でメモしておく。

    ウレタンエッジは今後ふたたび劣化するだろうから、ゴムやセーム皮など
    別の素材の採用を検討する。 (※ ただし、音は変わってしまうでしょう。)

    勇気があれば、新規に購入した Control 1 を分解して各部を点検し、
    以前の品との状態や仕様の違いなどを、比較・確認する。
    (※※ 切実な事態でない限り、普通そこまではしませんけど、、)

    ↑ 私からは以上です。

    ◎ 当該スピーカーを修理された方のURLを貼らせていただきます。
    きっと、参考になると思います。 ( 私の記事ではありません。)

    http://variouskraft.com/AUDIO-3menteSP7-137_JBL_CONTROL1.html
    閲覧数 109
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    • 同意数-12(4-16)
    • 回答数4
    • 投稿日時 - Tue, 16 Jul 2019 10:04:39
    • 質問No.461266
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 化学

    高校化学です 高校化学です なぜこのような反応が起きるのかが分かりません。
    加えて、一番下の行のAg2O+H2O→2AgOH という反応は
    何反応かも教えていただきたいですm(_ _)m(加水分解反応、酸化還元反応など.....)
    回答
    アンサー

    なぜというのは高校化学の範囲を逸脱するので今それを考えるのは全く無意味です。

    強いて言えば加水分解でしょうか。まぁそんなのもどうでもいいんですけどね。

    気にしすぎだと思いますけど。
    閲覧数 6
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    • 同意数5(18-13)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Mon, 15 Jul 2019 22:11:36
    • 質問No.455026
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 化学

    化学の高分子化合物についてです

    ビニロンって単量体を持たないのですか?

    ビニロン自体は重合されていなくアセタール化されているので気になりました
    回答
    アンサー

    ビニロン=「ポリビニルアルコール誘導体」なのですが、ポリビニルアルコールをビニルアルコールの付加重合で合成することはできません。なぜなら、ビニルアルコール(H2C=CH(OH))はエノール化合物であり、ケト-エノール互変異性により速やかにアセトアルデヒドに異性化するため安定に存在し得ず、単量体原料として用いることができないからです。そのため、ビニロンを合成する際の単量体はビニルアルコールであるとは言えません。代わりに酢酸ビニル(H2C=CH(OCOCH3))を付加重合させてポリ酢酸ビニルとし、それを加水分解することによりポリビニルアルコールを得ます。ポリビニルアルコールは親水性が高く加水によりドロドロのコロイド溶液状となってしまうため、それを防ぐために一部のOH基間をアセタール化により架橋し、繊維構造を保持しやすくしたものがビニロンです。

    「ビニロン自体は重合されていなくアセタール化されて」とありますが、上記のとおり重合はされています。「重合された後にアセタール化されて」います。単量体として用いられる酢酸ビニルが多量体の化合物名と一致しないため、勘違いされることがあります。
    閲覧数 4
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    • 同意数7(8-1)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Mon, 15 Jul 2019 20:51:44
    • 質問No.453483
    教養と学問、サイエンス > 生物、動物、植物

    RNAを加水分解すると、4つの部品にわかれるとあるのですが、糖リン酸塩基以外の何ができるのですか? RNAを加水分解すると、4つの部品にわかれるとあるのですが、糖リン酸塩基以外の何ができるのですか?
    回答
    アンサー

    文章の一部だけを切り取ってあるので、わからなくなっているのではないでしょうか。
    この文章だけでしたら質問者様の回答も部分正解ですけれど。


    加水分解は、水分子が入って分解すればなんでも加水分解なのでおっしゃるような糖、リン酸、塩基という答え方もあれば、RNase Iのようにモノヌクレオチドができる場合もあれば、ほかのRNaseのように違う構造もできるし、有機化学的な加水分解ではもっと違うものができます。

    だからその文章全体を把握して読めば正解が得られます。

    もしももっとも一般的なExo活性のあるRNaseで、一般的なRNAを分解するとGMP, AMP, UMP, CMPの4種類がモノヌクレオチドのほとんどを占める加水分解物が得られます。RNAの種類によって修飾されたモノヌクレオチドが少し得られます。

    RNaseの種類などの方法が限定されていないのなら、質問者様の回答もありです。でもいずれもありえるRNAの加水分解物のほんの一部の一般的なあり方を示しているだけですから正解ではなくて、質問者様がもらったこの設問自体が回答が得られにくい誤り設問ということになります。その場合はこの設問を出した方にこの回答を教えてあげてください。
    閲覧数 3
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    • 同意数-6(9-15)
    • 回答数2
    • 投稿日時 - Mon, 15 Jul 2019 00:36:36
    • 質問No.440560
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 化学

    CH3COONaは塩基性なのにどうして塩基性塩じゃなくて正塩なんですか? CH3COONaは塩基性なのにどうして塩基性塩じゃなくて正塩なんですか? あと弱酸の塩とも書いてあったんですがよくわかりません、違いを教えて下さい。
    回答
    アンサー

    よく出る質問なのですが、その理由としては
    「そのように決めているから」
    としか言いようがありません。

    ただ、その塩をどのような分類のしかたをしているのか、をきちんと理解すれば、何も問題はありません。


    最大の注意点として「~塩」というときの「~にあたる部分」と、「塩が水に溶けたときの液性」は基本的には関連性はありません。まずはこのことを頭においておくことが一番重要かと。


    ○塩が加水分解をして、イオンに分かれたとき、そこからさらに
    水素イオンを出すことができるイオンが生じるものを「酸性塩」とよぶ。
    (例)炭酸水素ナトリウム NaHCO3 がイオンに分かれると、HCO3^-がでてきて、
    これがH^+とCO3^2-に分かれる←さらに水素イオンが出てくる
    水酸化物イオンを出すことができるイオンが生じるものを「塩基性塩」とよぶ。
    (例)塩化水酸化カルシウムCaCl(OH) がイオンに分かれると,Cl(OH)^2-ができて、これがさらにCl^-とOH^-に分かれる←さらに水酸化物イオンがでてくる

    どちらのイオンからも、水素イオンや水酸化物イオンが生じない場合は「正塩」とよぶ。
    (例)酢酸ナトリウム CH3COONaは イオンに分かれたときに、CH3COO^-とNa^+に分かれるが、このどちらからも水素イオンや水酸化物イオンは生じない。


    ですから、酸性塩・塩基性塩・正塩は、化学式を見れば判断できます。


    ○塩の水溶液の液性は、どんな酸,どんな塩基の中和によってできたか、によって判断できる。

    一般的には次の3つ+1つ
    (塩基性の強い塩基の陽イオン)+(酸性の強い酸の陰イオン)→(塩が水に溶けると中性)
    (塩基性の強い塩基の陽イオン)+(酸性の弱い酸の陰イオン)→(塩が水に溶けると塩基性)
    (塩基性の弱い塩基の陽イオン)+(酸性の強い酸の陰イオン)→(塩が水に溶けると酸性)

    (塩基性の弱い塩基の陽イオン)+(酸性の弱い酸の陰イオン)→(塩が水に溶けると一般的には中性だが、必ずしもこれに従わない。)

    ということになります。
    CH3COONaは、弱酸であるCH3COOHと強塩基であるNaOHによる塩なので、この塩の水溶液は、塩基性になる。

    NaClは強酸であるHClと強塩基であるNaOHによる塩なので、水溶液は中性。


    注意すべきは、硫酸水素ナトリウムNaHSO4などでしょうか。
    強酸H2SO4と強塩基NaOHの塩ですから本来、塩の水溶液の性質は「中性」のはず。
    ところがここで「酸性塩」であることが関わってきます。
    本来は中性のはずなのですが、イオンから水素イオンが出てくるので、その分酸性になる、という感じでしょうか。


    参考までに
    閲覧数 9
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    • 同意数1(2-1)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Sun, 14 Jul 2019 22:46:45
    • 質問No.439240
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 化学

    ヘキサアクア鉄(Ⅲ)イオンが[Fe(OH)(H2O)5]2 H になる反応は加水分解でしょうか
    回答
    アンサー

    加水分解は読んで字のごとく水を加えると分解する反応なので違います。
    その反応は錯形成くらいで表せれば良いかと。
    閲覧数 6
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    • 同意数2(8-6)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Sun, 14 Jul 2019 17:46:47
    • 質問No.434936
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 化学

    強塩基のKOH、LiOHなどはKやLiが強いから強塩基なのでしょうか? 強塩基のKOH、LiOHなどはKやLiが強いから強塩基なのでしょうか? 強酸の場合HClのClが強いから強塩基なのでしょうか?
    もしそうならKClは強と強で中になるなど考えてこの問題が簡単に解けるのではと思って
    回答
    アンサー

    こういう問題は、何の酸と何の塩基から出来た塩なのか、そしてその酸や塩基は強いのか弱いのかを考えて解きます。

    例えばアの酢酸ナトリウムなら、
    酢酸(弱酸)と水酸化ナトリウム(強塩基)から出来た塩。
    酢酸イオンの加水分解で水酸化物イオンが生じるから、アを溶かしたら塩基性。
    と判断します。

    時間はかかるかもしれないけど、こういう考え方で解いていく方が、後々いろんな問題で応用が利くと思います。
    余計なお世話かもしれませんが、気を悪くなさったら、すみません。
    閲覧数 8
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    • 同意数5(5-0)
    • 回答数1
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